カテゴリー:生活

  • 手ぬぐい 相撲決まり手

    叩き込み・大股・合掌捻り・突落し/ 小股掬い・上手出投げ・腕捻り・下手捻り/ とったり・二丁投げ・巻落し・下手投げ/ 裾取り・鯖折り・送り出し・下手出投げ/ 二枚蹴り・網打ち・突き出し・浴びせ倒し/ 掛投げ・櫓投げ・…
  • 手ぬぐい うどん

    奈良時代に中国伝来の「こんとん」が名前の由来とされていま す。今の形で普及したのは江戸時代で、秋田の稲庭うどん、群 馬の水沢うどん、山梨のほうとう、名古屋のきしめん、三重の 伊勢うどん、香川の讃岐うどんなど様々に食さ…
  • 手ぬぐい 江戸切子

    切子はガラス器に施された模様のことで、天保5年(1834)大伝馬町のビードロ屋・加賀屋久兵衛がガラスの表面に彫刻したのが始まりと伝えられています。明治初頭の英国人ホープトマンの高度なカット技術指導により現代に伝わる伝…
  • 手ぬぐい 手まり

    幼女のまりつきに使う手まりは、綿やおがくずなどを芯に色糸 を様々なパターン模様にかがって美しく仕上げられます。 今で はゴムまりに替わりましたが、まりつきに口ずさむ手まり唄は 今でも郷愁を呼び起こします。 …
  • 手ぬぐい 汽車ぽっぽ

    玩具としてお面が売り出されたのは江戸時代からで、木彫りのものと、紙の張子製のものがあった。稲荷信仰から生まれた「狐面」や、神楽・歌舞伎を玩具化した「おかめ」、「ひょっとこ」、「鬼」など多種多様のものがある。 …
  • 手ぬぐい 汽車ぽっぽ

    巨大な機関車は、当時の民衆に強い印象を与えました。蒸気の漏れるシュッシュという音。警笛がポッポー。そして、連結された客車や貨車が、ゴトゴトといつまでもつながって目の前を通り過ぎてゆきます。こどもたちの目は、あこが…
  • 手ぬぐい トランプ

    寝食を忘れて熱中したり、鮮やかな手さばきに驚いたり。ゲーム・占い・マジック。四つのスーツ(マーク)と十三の数字。起源も由来もはっきりしないのですが、世界で一番使われているカードが、トランプです。 約37×9…
  • 手ぬぐい 台所

    菜を刻み粉を打ち、汁を温めながら立ち働く台所には静かな活気が満ちていました。壁ぎわには様々な道具が重ねられて出番を待っています。飯が炊ける湯気が立つ頭上に祭られたカマド神=火男(ひょっとこ)が見守っていたいつかの…
  • 手ぬぐい シャボン玉

    誰でも子供の頃に遊んだ覚えのあるシャボン玉のイメージで手拭を染めてみました。 約37×98cm 日本製 綿100% 伝統工芸〔注染〕のため、お使い始めに汗や摩擦で色が移る場合がございますのでご注意ください。…
  • 手ぬぐい シャボン玉(ぼかし)

    誰でも子供の頃に遊んだ覚えのあるシャボン玉のイメージで手拭を染めてみました。 約37×98cm 日本製 綿100% 伝統工芸〔注染〕のため、お使い始めに汗や摩擦で色が移る場合がございますのでご注意ください。…
  • 手ぬぐい いろどり

    色彩豊かな新鮮な野菜や果物を半分に割ってみたら、色んな模様が現れました。 子供の頃、芋判を作った経験はあるでしょうか。判を彫るための芋の断面が面白くて、ついいくつか切ってしまった方もいるでしょう。角度を変えれば、…
  • 手ぬぐい レトロなタイル

    南欧の白い壁か、それとも砂の吹き込むエキゾチックな町か。一枚 一枚に丁寧に幾何学模様が描かれた陶器のタイルからイメージが膨らみます。 約37×98cm 日本製 綿100% 伝統工芸〔注染〕のため、お使い始めに汗…
  • 手ぬぐい カーレース

    スポーツカーに乗り疾走することを思い描いたことはないでしょうか。ミニカーを手に夢見た頃が、最新鋭のエンジンを搭載したF1のマシンへ繋がっているかもしれません。 伝統工芸【注染】のため、お使い始めに汗や摩擦で色が…
  • 手ぬぐい ピアノ

    誰でも気軽に演奏でき親しみのあるピアノ。音域が広く、音量や音質に変化を持たせられ、一度にたくさんの音を鳴らすことができます。1台あればリズム・メロディ・ハーモニーすべての表現が可能です。 「楽器の王様」と呼ばれる…
  • 手ぬぐい 古伊万里

    伊万里焼の産地は佐賀県の有田。「古伊万里」とは、江戸時代に 焼かれた伊万里焼のことで、なかでも唐草柄の器は江戸中期 から大量に作られました。 美しい藍の濃淡と勢い良く描かれた骨線( こっせん)と呼ばれる 縁取り線…

リニューアル記念セール!

  1. 絽の涼しげなちりめんです。 ラスト1枚! 品質/絹100% サイズ/約45cm…

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制作例

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