カテゴリー:手ぬぐい

  • 手ぬぐい 気球

    ぷっかりと空に浮かぶ色とりどりの気球。 気球に乗って、眼下に広がる町も丘も 海でさえも越えて行けます。どんなに 飛行機が速くて確実でも、大空とひとつに なって自由に飛び回る気球には、空気と 一緒に夢も詰まっています。…
  • 手ぬぐい 朝ごはん

    1日の食事の中で最も大切だと言われる朝ごはん。 和食の朝ごはんは、ご飯にみそ汁、焼き魚にたまご、 漬け物や納豆とバラエティ豊かで栄養バランスも バツグン。毎日しっかり食べて、元気な1日を過ごし ましょう。 約3…
  • 手ぬぐい サイコロ

    子供達が興じるすごろく双六も平安の昔には大人の遊びでした。サイコロ一振りに夢を見る。てのひらに乗る可愛らしい立方体にはそんな力があるのかもしれません。 約37×98cm 日本製 綿100% 伝統工芸〔注染〕のた…
  • 手ぬぐい 大工道具

    古来より木材建築が中心の日本の大工は、大きな柱を建てるだ けでなく優れた木工師でもありました。カンナ、金槌、ノミ、 チョウナ……手に馴染んだ道具の数々が大工の細かい仕事を助 けます。 約37×98cm 日本製 …
  • 手ぬぐい スパナ

    ボルトを締めるのに使うのがスパナ。工具類は意外とデリケー トなので、六角や四角の形をしたボルトの頭にぴったり合った ものを使う。色々なボルトに対応することのできるモンキース パナもある。ちなみにスパナは英名、レンチが…
  • 手ぬぐい オーケストラ

    大人数で演奏すると、ひとつずつの楽器とは変わった響きが生 まれます。管弦楽団を編成するのはバイオリン、チェロ、コン トラバス、ハープ、クラリネット、フルート、トランペット、 ティンパニ、シンバル、ピアノ……それから。…
  • 手ぬぐい 鍵

    鍵の歴史は古く、その起源はインド説、エジプト説、地中海説などがあります。日本最古といわれる「蝦鍵」は正倉院にありますが、中国からの渡来品のようです。ちなみに「鍵」とは鍵穴に差し込む道具の方で鍵穴のある方は「錠」といい…
  • 手ぬぐい がま口

    その名の通り、口金がガマ蛙の口に似ていることに由来します。中心にある金具を粒座女( つぶざめ) と云い、様々な形があり、らっきょう玉やこけし玉、へそ押など名称もユニーク。また、蛙はお金が返る、福帰る、無事帰るなどに通…
  • 手ぬぐい スニーカー

    まっさらなスニーカーに足を通すと何か新しい気持ちになりませんか? 使っていくうちに足に馴染み、運動会や遠足などの思い出の数だけ染まり、愛着も湧いてきます。 足元と云えど、靴は1日の気分を変えてくれるそんな存在です。 …
  • 手ぬぐい 三味線

    三味線は永禄年間に琉球より堺に伝えられ、琵琶法師らがこれを改良し、浄瑠璃姫物語などに合わせて弾奏しだしたといわれています。後に小唄に合わせるようになってからは庶民の間でも大いに流行しました。 約37×98cm …
  • 手ぬぐい かんざし

    女性の髪飾りをモチーフにした模様は江戸時代末期に流行して いました。現代でも子供用のゆかたや着尺の模様に多く使われています。 約37×98cm 日本製 綿100% 伝統工芸〔注染〕のため、お使い始めに汗や摩擦で…
  • 手ぬぐい くのいち

    もともとは忍者の隠語で女性を意味していたらしいが一般的には「女」という漢字を く ノ 一 の三文字に分解し、女忍者自体をさす。 約37×98cm 日本製 綿100% 伝統工芸〔注染〕のため、お使い始めに汗や摩擦…
  • 手ぬぐい 手裏剣

    忍者が手の内に隠した十文字の鉄器を敵にササッと打つ、といったイメージの手裏剣。形状から棒手裏剣と車剣の二種類に大別されます。緊急時に投げるほか、手裏剣に炎をまとわせて火を放ったり、足場や穴を掘る道具にしたりと、携帯用…
  • 手ぬぐい 今宵の酒

    お酒にはたくさんの諺があります。【酒は詩を釣る針】 【酒、人を酔わしめず人自ら酔う】美しいものもあれば、 教訓も多い。…ですが、なんといっても楽しく飲むのが 一番。今宵もお疲れ様の一杯、いかがですか。 約37×…
  • 手ぬぐい 豆皿

    手塩皿のうち、口径6センチに満たぬ程の小さな皿を豆皿と呼 びます。元来、膳部の不浄払いに塩を盛ったものですが、今日 ではむしろ豆皿の小ささそのものを愛で、旬の幸をちょこんと のせては手塩にかけると云えましょう。 …
  • 手ぬぐい ルアー

    金属やプラスチックを素材にした物に針を組み合わせた釣り用 の擬餌針がルアーである。カラフルにペイントされた小魚形の ルアーは、本物以上に魚を誘う効果を発揮するとともに釣り人 の収集心もくすぐるのである。 約37…
  • 手ぬぐい プリン

    語源のプディングは蒸し料理の総称です。日本でプリンと言えばおやつ。クリーム色のプリンにカラメル見ているだけで幸せになれます。 約37×98cm 日本製 綿100% 伝統工芸〔注染〕のため、お使い始めに汗や摩擦で…
  • 手ぬぐい おせんべい

    たっぷり醤油の染みた焼きたてのおせんべいを見るとついつい手がのびてしまいませんか?熱いお茶と香ばしいおせんべいでほっと一息。心が和みます。 約37×98cm 日本製 綿100% 伝統工芸〔注染〕のため、お使い始めに…
  • 手ぬぐい キャンディ(青)

    砂糖や水飴が主原料の菓子の総称。日本では古くは神への供物、貴族の薬用として重宝されました。後に有平糖、金平糖などがポルトガルから伝わり、江戸時代に日本で初めて固形の飴が作られます。 今では子供から大人まで、様々な味・…
  • 手ぬぐい キャンディ(白)

    砂糖や水飴が主原料の菓子の総称。日本では古くは神への供物、貴族の薬用として重宝されました。後に有平糖、金平糖などがポルトガルから伝わり、江戸時代に日本で初めて固形の飴が作られます。 今では子供から大人まで、様々な味・…
  • 手ぬぐい チョコレート

    カカオ豆は中南米原産で、紀元前より滋養のある嗜好品として、飲み物にされました。食べるチョコレートが生まれたのは、ヨーロッパ。いずれも、恋の媚薬として言い伝えられたり、高貴な食物でもありました。甘くてほろ苦くておいしい…
  • 手ぬぐい クッキー

    クッキーとは、「小さなケーキ」を意味するオランダ語からきています。同じくビスケットは、bis=二度、cuit=料理する、すなわち堅く焼いた菓子というラテン語が語源です。特別な日に、焼き菓子をつくってお祝いをする風習は…
  • 手ぬぐい 自転車(赤)

    はじめて自転車に乗れた日のことを覚えていますか。このまま 何処までも行ける様な気になりませんでしたか。天気がよければ、すこし遠くまで自転車に乗ってのんびり走るのもたまにはいいものです。 約37×98cm 日本製…
  • 手ぬぐい 自転車(黒)

    はじめて自転車に乗れた日のことを覚えていますか。このまま 何処までも行ける様な気になりませんでしたか。天気がよければ、すこし遠くまで自転車に乗ってのんびり走るのもたまにはいいものです。 約37×98cm 日本製…
  • 手ぬぐい 相撲決まり手

    叩き込み・大股・合掌捻り・突落し/ 小股掬い・上手出投げ・腕捻り・下手捻り/ とったり・二丁投げ・巻落し・下手投げ/ 裾取り・鯖折り・送り出し・下手出投げ/ 二枚蹴り・網打ち・突き出し・浴びせ倒し/ 掛投げ・櫓投げ・…
  • 手ぬぐい うどん

    奈良時代に中国伝来の「こんとん」が名前の由来とされていま す。今の形で普及したのは江戸時代で、秋田の稲庭うどん、群 馬の水沢うどん、山梨のほうとう、名古屋のきしめん、三重の 伊勢うどん、香川の讃岐うどんなど様々に食さ…
  • 手ぬぐい 江戸切子

    切子はガラス器に施された模様のことで、天保5年(1834)大伝馬町のビードロ屋・加賀屋久兵衛がガラスの表面に彫刻したのが始まりと伝えられています。明治初頭の英国人ホープトマンの高度なカット技術指導により現代に伝わる伝…
  • 手ぬぐい 手まり

    幼女のまりつきに使う手まりは、綿やおがくずなどを芯に色糸 を様々なパターン模様にかがって美しく仕上げられます。 今で はゴムまりに替わりましたが、まりつきに口ずさむ手まり唄は 今でも郷愁を呼び起こします。 …
  • 手ぬぐい 汽車ぽっぽ

    玩具としてお面が売り出されたのは江戸時代からで、木彫りのものと、紙の張子製のものがあった。稲荷信仰から生まれた「狐面」や、神楽・歌舞伎を玩具化した「おかめ」、「ひょっとこ」、「鬼」など多種多様のものがある。 …
  • 手ぬぐい 汽車ぽっぽ

    巨大な機関車は、当時の民衆に強い印象を与えました。蒸気の漏れるシュッシュという音。警笛がポッポー。そして、連結された客車や貨車が、ゴトゴトといつまでもつながって目の前を通り過ぎてゆきます。こどもたちの目は、あこが…

リニューアル記念セール!

  1. 絽の涼しげなちりめんです。 ラスト1枚! 品質/絹100% サイズ/約45cm…

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